「道の駅むなかた」は、玄界灘の潮風と宗像の山々に抱かれた、食と癒しの拠点です。漁港直送の魚介、新鮮な農産物、地元加工品がずらりと並ぶ直売所から、米粉パン工房や漁師料理のレストランまで、五感を満たす体験が広がります。芝生広場や松原に囲まれた木造建築の中で、旅のひと息を。旅の途中の立ち寄りにも、目的地としてのゆったり滞在にもふさわしい、宗像ならではの魅力を、ぜひお楽しみください。